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MacBook Air(M1プロセッサ)にUbuntu Focal (20.04LTS)の仮想環境をつくる

目標

Mac上でUbuntuFocalを動かす。

仕事中のメインPCはLenovoだったのですが、10thのi3では3D編集がもっさり。M1の性能を期待してMacに移動中。

Mac練習も兼ねてLinux仮想環境も移動。

オンラインストレージのおかげで、作業環境はわりと何でも大丈夫。本当に便利な時代になったもんだ。

本編

仮想化ソフト選び①

Windowsの仮想ソフトはVirtualBoxVMwareがよく使うイメージだけど、VMwareのMac版はトライアル期間のみ無料みたい。
VMware無料じゃないのか。MacユーザーがWindowsで仕事するために使う需要が大きいのかな?
しかもM1プロセッサでのWindows仮想は非対応っぽい。

てことでVirtual Boxを選択。

が、失敗。

セキュリティに引っかかってインストール不可。セーフモードで解除できる的な記事があったができず。

失敗してる記事みつけて諦め。まだM1で仮想化は標準が決まってない感じなのか?

仮想化ソフト選び②

VirtualBoxを入れるのの試行で無駄に時間使ってしまった。

そもそもデュアルブート対応だったり色々な選択肢があったことに気づく。

んで、Mac-Ubuntuについての記事へ。

いい感じだったので、Parallesにする。

Parallesだと一瞬。。。

ディスクイメージ落として、インストール。

そのままGUIでUbuntu選んでインストール。終了。

なんか簡単すぎてびっくり。

Dockerとかイメージで移植すれば環境完コピできるけど、クリーンインストールから再度構築することにします。

そろそろDockerも手をつけないとだけど、ROS優先。。。ってか本当はPICがy。。。

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